労働安全衛生法に準拠した墜落制止用器具で、建設現場の安全を確実に

厚生労働省の新規格対応製品を、タニザワ・藤井電工(ツヨロン)・トーヨーセーフティなど国内メーカーから厳選。33年の販売実績を持つフクヨシが、高所作業の安全を確かな品質でサポートします。

  • 法令・規格に準拠した器具のみを取り扱っています安心してご購入いただけます

  • 墜落制止用器具は、作業内容や使用環境によって適した種類が異なります

    まずは下の選定フローマップで、必要な器具のタイプをご確認ください

用途に合わせてお選びください

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フルハーネス型はこちら 胴ベルト型はこちら
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柱上作業・林業・傾斜面作業用はこちら 屋根上作業用はこちら 昇降設備用
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ハーネスの種類や用途から選べます

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初めての方でも選びやすい構成です


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驚異の550g 最軽量クラスのフルハーネス

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長時間作業でも身体への負担を抑えます


安全帯なら藤井電工

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導入内容に合わせて柔軟に対応いたします



ランヤード 軽量 vs コスパ

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用途に応じた選択がしやすいラインナップです


見える安心、反射するフルハーネス

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女性向けに設計された フルハーネスモデル

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凛ST#575Aはこちら TH-509-OTはこちら
女性の体型に合わせた設計で、快適な装着感を実現します

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特殊環境下の作業を支える専門ラインナップ

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防爆・帯電防止・消防など、特殊条件下での作業に対応しています


ご購入前の参考情報
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購入前に確認しておきたい基本事項をまとめています


初めての方へ

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迷ったらご相談ください
墜落制止用器具よくある質問はこちら

よくある質問を分かりやすくまとめています

よくあるご質問
Q1墜落制止用器具は着用が義務ですか?
A. はい。高さ2m以上の箇所で作業を行う場合、墜落制止用器具の使用が原則義務付けられています。(労働安全衛生法・関係通達に基づく)
Q2フルハーネス型と胴ベルト型の違いは何ですか?
A. 現在は フルハーネス型の使用が原則 です。

フルハーネス型
 ➡ 墜落時の衝撃を全身で分散でき、安全性が高い

胴ベルト型
 ➡ 一部の条件・短時間作業のみ使用可
Q3ランヤードは1丁掛けと2丁掛け、どちらを選べばいいですか?
A. 作業内容によって異なります。

2丁掛けランヤード
 ➡ 移動時も常にフックを掛け替えられるため、無胴綱状態を無くし安全性が高い

1丁掛けランヤード
 ➡ 作業範囲が限定される場合に使用

※迷った場合は移動時におけるフックなどの掛け替え時の墜落を防止するために、2つのフックなどを相互に使用する2丁掛けを推奨します。
Q4使用できる耐用年数はどれくらいですか?
A. メーカーや製品によって異なりますが、一般的には2~3年 が目安です。

使用頻度
保管状態
墜落荷重の有無
によって前後するため、定期点検と管理 が重要です。
※ロープやベルトなど合成繊維で出来ている部品は、紫外線等の影響で見た目にはわからない強度劣化を生じている可能性があります。
そのため、ロープ/ストラップは外観に異常が認められなくても2年、その他は3年が交換の目安となります。
Q5墜落したことがある器具は再使用できますか?
A. できません。

一度でも墜落荷重がかかった器具は、外見に異常がなくても 必ず交換が必要 です。
Q6身長や体重による制限はありますか?
A. あります。

墜落制止用器具には 適用体重範囲 が定められています。
作業者の体重
装備品を含めた総重量
を必ず確認してください。
Q7墜落制止用器具は誰が点検すればいいですか?
A. 日常点検は 使用者自身 が行い、定期点検は 管理者または有資格者 が実施するのが一般的です。
Q8法人・現場単位でまとめて購入できますか?
A. はい、可能です。

現場人数分の一括導入
仕様のご相談
納期・数量調整
お気軽にお問い合わせください。

商品選びに迷ったら、見お気軽にお問い合わせください。

用途や現場条件に合わせてご案内いたします

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